ロバート・レッドフォードってかっこいいです。

先日、DVDで「モンタナの風に抱かれて」という映画を観ました。馬の映画だから、今の季節にあっているなと思ったからです。いい映画でした。モンタナの風景がたくさん見られました。牛とか馬とか牧場とか草原とか、カウボーイとか。ロバート・レッドフォードがホース・ウイスパラーという、馬の心の声を聞いて、馬を癒す事ができるカウボーイの役でした。この時60歳なのに、すごくハンサムでカッコ良かったです。ジーパンをはいたお尻もすごくカッコよくて、素敵でした。若い時よりこのぐらい老けた方が好きです。温かみが感じられるから。それにこういう映画に出ている時の方が好きです。他の映画はあまり観た事ないけど、カウボーイの役の方がいいみたい。少なくとも私にとっては。最初はこんなイケメンのカウボーイ?って思ったんですけど。主人に言ったら、そんなカウボーイがいるわけないよって言ってましたけど。でも意外と自然の景色が似合うなあと思いました。きっと自然が大好きなんじゃないかなあ?この映画の製作・監督・主演だし。今更ながら、往年の大スターに恋してます。全身脱毛 回数 効果

何故他人が再婚することを促しているのかがよく分からない

●●な妻達という番組を見ていたのですが、まだ若い人が旦那さんに先立たれたことで「何故再婚をしないのか?」ということを言われていたのですが、どうして死別したからと言って他人が再婚を促して来るのでしょうかね。
アナウンサーの山本文郎さんの奥さんが出ていたのですが、今でも仏壇のある部屋に沢山の旦那さんの写真などの関連したグッズを飾るくらい愛しているのです。
亡くなる4日前に使っていたビールを飲む時に使っていたジョッキはそのまま洗わずに取っておいているそうです。
そこまで旦那様のことを亡くなった今でも愛しているというのに、その状態で他の男性を好きになる方が不自然のことだと思うんですけどね。
この方の場合は30歳くらいの歳の差結婚なので先立たれる覚悟はあったと思います。
でも本当に愛する人と結婚したわけですし、再婚をするくらいであれば最初から山本さんと結婚することもなかったでしょう。
「再婚して幸せになって」なんていう他人の言葉は凄くおせっかいなだけだと思います。
一人の人をずっと愛し続けるというのは素晴らしいことじゃないですか。