落ち着いたところですが、次回を企画中です

なんかまた忙しくなってきたなぁ。先日野外でのイベントが終わって少し落ち着いたかなと思っていたのですが、地元の和室でイベントをやろうという話になったので、お部屋の申し込みや打ち合わせのやりとりをしたり、先に決まっていたイベントの告知をしたりしていて予定が混んで来たような気がします。でも先日の野外イベントは場所代が要らなかったのは助かりましたが、交通費やお弁当などけっこう負担がありました。しかも3人の共催だったのでけっこう参加者さんが集まってくれたのにやや少なめになってしまいました。まぁ、みんなの力で集まってもらえたので満足していますが。ただやっぱり安い金額でし過ぎると何回も開催しないと豊かになれないし、告知の回数も増えるので疲れるんですよね。まだまだ安いとは思いますが、今後のイベントは1000円アップにしてみました。場所代が掛かるところもあるし、金額が高くても来てくださる方がいれば、人数が少なくて済むし参加者さんたちも一人当たりたっぷり味わえるのでお互いにいいと思うんです。また楽しんでもらえるよう頑張ろう。

両親の生きた昭和の時代は、娘の私は知らない事もあり、今では親から聞いた話から色々と想像します。

年末に娘達が里帰りした際に、また食事に頭を悩ますところです。

でも私の身体が弱いと言う感覚を、娘家族に知ってもらっているから、その点はラクな思いが出来ます。

最近はおせち料理を購入する事もあります。
みんな口がこえているので、年末や年始には親元に帰った事で色々なものを食べたいのです。

娘むこは、おせち料理が冷たいと感じると、娘から聞いたことがあります。
やはり最近の子供だと、感じた私でした。

お正月と言えば、女が正月三が日をラクをするために、おせち料理をつくると言う感覚があります。
母が生きていた頃にも、冷たそうな手でお巻きずしをお正月の為に巻いてくれていました。

私が生きる時代は、生活にも便利さを感じています。
でも母が生きた娘時代は、戦争まっただ中となり、大変な日々と思います。

私達親子でも、生活するにも時代の違いが大きくあり、母も父も頑張って生き抜いてくれたと頭が下がります。

主人となるお父さんと、そのお父さんを支えるお母さんの事を思えば、私も頑張って生きる事が出来ます。

平日なのに昼食時に母がいることに年末の非日常感がある

今日の昼食はトーストを食べました。
保温ジャーにご飯がありましたが、最近食パンがあるのにそれを食べてなかったのでこの機会にと思いトースターで5分ほど焼き、1枚目はマーガリンをつけ、2枚目はマヨネーズにします。
その食べ方がシンプルで一番美味いと思うのでした。
それと昨夜の残りの豚汁を食べるのですが、やはり肉、豆腐、野菜と色んな具材がたくさん入っており美味しいです。
しかし、豚汁とトーストだけでは足りず、結局ご飯も食べることにしました。
おかずは朝作られたキャベツとハムの炒め物で、味が濃かったのでご飯に丁度良かったです。
さらに母が冷凍食品のクリームコロッケを温めて出してくれたのでそれをご飯に乗せてブルドックソースをかけて食べたら割と美味しくて満足しました。
私は年末年始も働きづくめの予定なのであまり年末という気分はないのですが、母が平日なのに昼にも家にいることに少し非日常を感じます。
その内家族全員ずっと家にいることになると思うと年末年始のときめきが胸に湧いて来るのでした。http://www.presto-tek.biz/

読書の速度が非常に遅いのは近眼型の老眼のせいである

以前より、ずっと本を読む速度が遅くなっている。一つは頭の回転が遅くなったことと、もちろん老眼が進行していることが原因である。
それにしても、近視であるうえに老眼はなんてめんどくさいものだろうと思うのだが、他の人にはわからないわけで、母には老眼鏡をかけないからだという。
自分の老眼鏡を渡してこれだと見えやすいからだと進めてくる…というのもこれで何回目だろうか。そのことを指摘するのは酷なのでゆんわりと一度掛けてから、やっぱり見えないと嫌全く見えないと伝えるわけだが、多分1年たつとそれを忘れてもう一度勧めてくるのは明らかだ。
近視で乱視が入っていければ、老眼鏡を中年からかければいいだけの話だが、近くを見るときは眼鏡をかけるのではなく眼鏡をはずす作業をするわけだ。
つまり普通の人と逆の動作となるわけだ。ただし、PCで見る場合にはこの作業はできないために遠近両用メガネをしなきゃいけないのだがすぐ合わなくなるのに高いお金を出さなきぃけないんだよな。http://xn--eckr4nmbzet23wol1b.xyz/